2008年6月アーカイブ

個別管理や情報管理など管理システムの全てを担う人材派遣管理システム・ソフトって便利ですね。派遣会社にとってはややこしい管理も全てコンピューターがしてくれるこの人材派遣管理システム・ソフトは必須アイテムかな。膨大な数の派遣社員と派遣先の企業もこのソフトさえあればすぐにマッチする情報が得られるんでしょうね。

マッチというと結婚相談所のようなところでも全てコンピューターで管理されてるのかな?
若い頃はお見合いというと、本末転倒のように思っていました。結婚は好きという気持ちの先にあるもので、好きなもの同士が付き合っていくうちに自然と結婚という形に行き着くのであって、お見合いのように結婚するために付き合うなんて逆だと反撥を感じていました。
でも今思うと、お見合いでもしとけば良かったかなあと感じたりもします。
いつも感情から先に入るタイプの私は、相手のことがよく見えなくなることもあったから・・結婚してからでは遅いのに。

結婚って長い長い道のりだから、正解なんてないのかもしれません。違う人と結婚したら、違う道ができていてまたそれが不満になって・・というだけのものかも。
相手をどうのこうのというよりも、結婚しようがしまいが、自分がどのように生きるのかが一番大切なのかもしれませんね。

この間、友人の家に行った時、台所がなんだか油くさいので見渡してみると、換気扇フィルターが汚れているからだということがわかった。引っ越してきてから全く換気扇フィルターの掃除をしていなかったらしく、「それは、汚くて臭くなるわな。」と妙に二人で納得してしまった。
友人の家までは電車で行くと1時間ほどかかる。同じ県内なのに、端と端なのでこれほど時間がかかる。この間、車で我が家まで遊びに来たのだが、30分くらいで来れたらしくびっくりした。

やはり、車が運転できると便利だな。愛犬とドライブも出来たり、愛犬も一緒の泊まれるような温泉にも行きたい。私は、地元限定ドライバーなので3車線以上ある道は、運転できない。どの車線を走ればいいのか、迷ってしまうから(笑)。せっかく免許を持っているのだからもっと、運転できるように練習すればいいのに、と友人には言われてしまう。

昔、北海道に旅行に行った時にレンタカーをした。4人中運転免許を持っていたのが私ともう1人の計2人あったので、仕方なく運転をしたのだが、北海道は田舎道で長い道が延々続く片側1車線なので、よかった。雪が積もっていれば無理だろうが、春先だったので気持ちよかった。北海道ぐらいなら私でも運転できるかもしれないな。

写真素材と言えば、【素材辞典】シリーズもそうですよね。有料なんですけど、ここの凄いところは写真ジャンルの数。1つ、もしくは複数のテーマに沿った200枚の写真をCD-RONで販売しているんですよ。現在の最新表示は何と3点についています。3点同時発売ですか!?Vol.200の『インテリア-スイート&ナチュラル編』。Vol.201の『ファミリー・爽やか三世代編』。Vol.202の『ラブリー&キュートガールズ編』。

 販売が異様に早いのでビックリですよ。確か、この間199が新作だってことだったのに。個人的にはVol.177の『イギリス・ドイツ・スイス編』が好き。写真で見ているから、かなり綺麗に見えているのは確かなんでしょうけど。

 それにしても、どうして外国の建物や街並みって、あんなに心惹かれるんでしょうね。あら?皆さんはそんなことありませんか?他にも面白いテーマの写真素材が盛り沢山。Vol.101『紙と本のイメージ編』とか、Vol.7『光・クリスタル編』とか、Vol.24『大理石編』とか。

 何しろ、202タイトルもありますからね。自分が探しているテーマが見つかるんじゃないでしょうか?個人的に凄く珍しいと思ったのは、Vol.23の『美濃・全国の和紙編』。和紙の写真素材なんですけどね。ただ、一体どこに使うのか非常に気になりますね。とにもかくにも、1度は足を運んでみる価値はあると思いますよ。

我が家の近所で、数軒行ったところに偶然同じ苗字の家族が住んでいる。特に親戚でもなく、全くの他人だ。家族構成も全く異なっていて、うちは全員成人している社会人の家族であるが、そちらは、まだ小さな子供とご夫婦の家族である。

引っ越してきてからは、よく郵便物が間違って入っている。うちは、電話帳にも住所や電話番号を載せているのだが、あちらは載せていないそうだ。そのおかげで、うちと勘違いして間違ったDMがよく届く。先日もこどもちゃれんじの案内が届いていてびっくりした。うちには、こどもちゃれんじを受けるような年齢の子供はいないのに!と思って、あちらのお宅のポストへ入れておいた。でも、きっと逆もあるのだろう。あちらに結婚相談所のDMが届いているかもしれない(笑)。

最近は、結婚相談所からのDM、そして自宅への電話がとても多い。余計なお世話だ!と言いたいのだが、実際結婚してないので心配されても仕方ないか(笑)。とりあえず登録だけでも、とか見学会へどうぞ、とか色々といわれるのだが、どうも気が進まない。

ま、両親ともに還暦を迎える前には喜ばせてあげなければとは思っているのですが、中々難しい。ここ1年ほどは母親も全く私の結婚については言わなくなった。それはそれで何だかあきらめられたようで悲しくもあるのだが。

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